田舎役場職員の遠吠え

Almost anything you do will be insignificant, but you must do it.

Stock trading + Part time job =Retirement life

今春の予定では、昨日から受験旅行に出発し、今日受験するつもりでした。

が、今回だけはどうしても受験に臨む気持ちが沸いてこず、棄権することにしました。

たぶん、最近、株取引が好調なので(とはいっても総額ではマイナスですが)、できることなら不労所得とパート労働程度で、年金支給までの間だけでも、なんとかやっていけるんじゃないだろうか、という淡い欲が出てきたせいなんだろうと思います。

気がつくと、読んでいるブログもそうゆうものが多くなりました。

 

パートとしての公務員(任期付職員)を考えるなら、収入面さえ我慢すれば、それはそれですごく「楽」な選択です。

やはり、公務員が大変なのは、仕事量や内容ではなく、職場の人間関係ストレスと、責任のストレス。

かつては、対住民のストレスで病む職員も多かったんですが、年々少なくなってきています。

これは、昔ほど役場職員に対して、直接的な暴力に訴える人が減ってきているからでしょう。

口頭ではいくら無茶苦茶言われても、その気になれば論破できてしまう術に長けているのが公務員でもあるので、そう思えばストレスも減るのではないかと思うのが私の意見なのですが…

 

人生の残り時間が少なくなってようやく、好きに生きたいと思うようになりました。

 

 

やりたいことをやれ

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